西日本新聞(25/12/9)|高校生の主張コンクール 中村さん(宇久高1年)が文部科学大臣賞

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11月の長崎新聞の記事に続き、西日本新聞でも、ご紹介されていました。
こちらの記事もぜひ読んでいただきたいです。

長崎県立宇久高1年生が文部科学大臣賞 高校生の主張コンクール「島と世界つなぐ」
長崎県佐世保市の離島・宇久島にある県立宇久高の1年、中村真帆さん(16)が、外務省などが主催する高校生の主張コンクールで特賞に輝いた。...|西日本新聞meは、九州のニュースを中心に最新情報を伝えるニュースサイトです。九州・福岡の社会、政治...

長崎県立宇久高等学校(佐世保市宇久町)1年の中村真帆さん(16歳)が、全国高校生の主張コンクールにおいて、最高賞の「特賞・文部科学大臣賞」を受賞しました。UNAJ主催(United Nations Association of JAPAN)の発表ページでも正式に公表されています。

▶ 受賞発表ページはこちら(UNAJ) → http://www.unaj.or.jp/concours/c72

受賞発表ページでは、全文が紹介されています。
ぜひ、皆様も中村さんの言葉を読んでみてください。
島の課題と自分の将来と、深く向き合っている中村さんにとても共感しました。

タイトル「あなたが国連の総会議場で自由にスピーチすることができるとしたら、何を訴えるか。小さな島から大きな一歩 –

長崎新聞記事の紹介はこちらです↓

この記事を書いた人
岡田弘菜(YOKAPRO)

長崎県・宇久島出身。現在、二地域居住暮らしで3割Uターンを実践中。
「ここで暮らしたい」が叶う地域を日本各地に増やしたい——そんな思いで、建築や企画の仕事を通じて離島・過疎地の可能性を探っています。
ふるさと宇久島を舞台に、地域拠点づくりのプロジェクトを実践中。

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